リラックスが大事

デジカメ沼はX30で終わった。

<p><img class&equals;"alignnone size-full wp-image-2101" src&equals;"https&colon;&sol;&sol;gr128mmf28&period;files&period;wordpress&period;com&sol;2017&sol;04&sol;img&lowbar;20170403&lowbar;183351&period;jpg" alt&equals;"IMG&lowbar;20170403&lowbar;183351&period;jpg" width&equals;"4128" height&equals;"3096" &sol;><&sol;p>&NewLine;<p>初めてのデジタルカメラは、ペンタックスのK10D。<&excl;--more-->カメラとしては文句はなかったが、時代の流れで、フィルム時代の大きさと重さが気になり、sigmaのDP2にシフトした。御存じのとおり、<a href&equals;"https&colon;&sol;&sol;ja&period;wikipedia&period;org&sol;wiki&sol;Foveon&lowbar;X3" target&equals;"&lowbar;blank">3層素子のアレ<&sol;a>である。アレであるので、ビンビンにエッジが出ていて、色合いも独特なものであった。あったが、AFのスピードと、感度の限界が気になり、fujiのX10にシフトした。小型で軽量、高感度もISO800常用、フィルムライクな色が出せて気に入っていた。が、ファインダー。光学レンジファインダー式であるが、そのファインダーはフレームを確認する以外、なにの情報も得られない。これが気になりfujiのX30にシフトした。スペックは以下のとおり。<&sol;p>&NewLine;<ul>&NewLine;<li>素子サイズ:2&sol;3型。出力はA4程度までなので、これで充分。<&sol;li>&NewLine;<li>感度:ISO1600常用で、室内子供も問題なし。<&sol;li>&NewLine;<li>ファインダー:電子式レンジファインダーなので、覗けば全ての情報が得られて幸せ。<&sol;li>&NewLine;<li>レンズ:&lpar;35mm判換算&rpar;28mmF2&period;0~112mmF2&period;8。基本スナップなんでこれで充分。<&sol;li>&NewLine;<li>シャッタースピード:30秒~1&sol;4000秒。基本スナップなんで。<&sol;li>&NewLine;<&sol;ul>&NewLine;<p>最近は、背面モニターを水平に寝かして、上から覗き込み、二眼レフみたいな使い方をしている。ローアングルになるし、ストラップで安定するし、なにより威圧感がないので撮りやすいんだけど、パンチラ狙いと思われると少々ビビる。<&sol;p>&NewLine;<p>が、本当のスナップはフィルムGR1を使っているという。<&sol;p>&NewLine;

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