weberのロースタイルなグリルが心地よい。

BBQグリル。すごいんだ。まじ。ナメリカンマッスルなんだ。まじ。

どのあたりがって、部品と形状と仕上げ。

もー全部。


箱出し組立て

アマゾンから届く生箱。

絵を見れば誰でも理解できる説明書。

必要な工具は大きいマイナスドライバーだけ。

びびったのが、初めて見たナット。

と言うか、ナット状の何か。

プレスのナット。jisではお目にかかれない。

流石なナメリカンマッスル。

付属のレンチで締め付ける。恐らくインチ調子。

30分程で楽勝で完成。

この塗装具合がナメリカンマッスル。

分厚く塗った被膜でサビとか関係ないぜーって具合。


BBQ

さっそく炭に着火。

着火に便利な火おこし器。

下から、松ボックリ、枯れ葉とか細かい枝、その上に炭。

着火後ほっとくと20分程で炭真っ赤。超楽ちん。

着火材は松ボックリ3個とか。

食材は鶏肉とソーセージ。

弱火&蓋でゆっくり火を通していくスタイル。

蓋と下部に空気調整穴がある。

試しに両方閉めたら、10分程で炭火が消火していた。

炭火が落ちるので、下は締めて、蓋の穴と蓋を少し開けてほっとく。

と、この状態。

47cmは伊達じゃない。

ムネ肉3枚、ソーセージ、輪切り玉ねぎが一気に焼ける。

この場合、大は小を兼ねる。

37cmと47cm、悩んだら大きい方が幸せになれます。

網も太いので、使い捨てじゃない。

繰り返し使えるので、あー網買ってないわーってこともない。

さらに、薪台としても使える優れもの。

久々に買ってよかった品。